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2009年2月

お店屋さんごっこ

お店屋さんごっこ

Mちゃん(10才) Sちゃん(7才)記録: M.M.

Mちゃんは完成間近の編み物を一生懸命やっていました。
Sちゃんは私と食べ物のお店屋さんごっこをして「高~い!」「安~い!」と大はしゃぎ!
次は本の読み聞かせをしてくれました。とっても上手なのでもう“ビックリ!!”です。
先生みたいですね。合計5冊でした。
 

ごっこあそび

2月のシッティングの記録から   ごっこあそび

宅急便かな?

Aくん(2才)  記録: M.S

Aくんが玄関のチャイムの音を絵本で鳴らしたとき、私が一度間違えて玄関に行きかけたのが面白かったらしく、何度も「お客様が来たかな?宅急便かな?」のごっこ遊びをしました。
電車ごっこや料理ごっこをして、Aくんはできたてのおかずを「コレ あっつい」と言って気をつけて食べていました。

 

ひとりはハンサムな人 もうひとりはハンサムじゃない人

ひとりはハンサムな人 もうひとりはハンサムじゃない人

Sちゃん (4才)  記録: I.T.

まず最初はハム太郎ハウス。
・・・次はままごと道具を出してママと姉妹のごっこ遊び。
それが終わったら中華屋さんごっこ。Sちゃんがお店の人になります。お客様は二人連れの男の人です。
なんと「とみたさん、ひとりはハンサムな人、もうひとりはハンサムじゃない人。両方とみたさんね!」むむっ、大変! 
さらにこのハンサムな男の人は間違って女性用トイレに入ってしまい、店員さんにきつくしかられたのでした。

ミニカー

ミニカー

Sくん(7才)  記録: Y.N.

仮面ライダーディケイドの絵を書きながら「じいじがディケイド書いたの見せたらやっと『カッコイイ!!』と言ってくれた!!」と嬉しそうでした。
ミニカー一台ずつを人間に見立てて、一台をSくん、もう一台を(友達の)Yくんということで、話が始まりました。
ごっこ遊びの中のSくんはなんでも自分で、おけいこもお手伝いも勉強もさっさとできる子どもですが、YくんはSくんと反対でお母さんに注意されたりしていました。