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バンビーノクラブ日記

「パンダ ウサギ コアラ」

「パンダ ウサギ コアラ」

4月28日(Sくん・2歳 記録 N,H)

「ハーイ!!」元気なS、ご機嫌です。ミニカー同士を向かい合わせにして「おはよう!」「うん おはよう!」と挨拶を交わします。「みんなついておいで!」とお部屋をミニカーで散歩しました。 「パンダ ウサギ コアラ」の手遊びを一生懸命真似をします。CDの速さについていけないと「あれ?」といいながら笑います。「ゴロゴロ」と雷の音が聞こえました。すかさず私の後ろへ隠れるS。私の手でSのおへそを隠しながら外をじっと見ます。しばらくすると青空が見えほっ。。。。。元気よく冷蔵庫へ行き、ヨーグルトを出して食べました。

「ありさん よいしょ よいしょ」

「ありさん よいしょ よいしょ」

4月26日(Rくん・1歳10ヶ月 Mちゃん・1歳10ヶ月 記録 M,S)

公園に着くと2人とも“ありさん”に興味津々。Rくんは興味があり気になるものの自分に近づくと怖いようで、後ずさりしていました。Mちゃんは、私の「ありさん よいしょ  よいしょしてるよ。」の言葉に続いて「よいしょ よいしょ」とかなり気に入った様子で声に出していました。
 

「二人三脚」

「二人三脚」

4月22日(NTちゃん・7歳 NMちゃん・9歳 記録 T,M)

マンションまでの道を二人三脚で帰ってきました。なぜこうなったかというと・・・ 前を歩いていたおじさんの歩幅に合わせてNTちゃんが歩いていたのですが、人と並んで歩いて見たいと思ったようです。なかなか難しく思うように歩けません。でもとても楽しそうでした。 帰宅してしばらくは(学校で海の公園に行ってひろってきた)「あさり」と「エビ」にかかりきりです。洗面器に移しかえたり。「エビはごはんつぶ食べるかな?」と訊くので「ん~ わからないから食べさせてみたら?」と言うと小さくちぎって与えていました。でもやはり食べなかったようです。ひとつ勉強したね。
 

「人間も小さかったら飛べるのに」

「人間も小さかったら飛べるのに」

4月21日(Iちゃん・6歳 記録 M,F)

今日は風が強く持っているハンカチが風になびいているのや、風に舞い上げられている紙(?)を見て「人間も小さかったら飛べるのに」「私も飛びたあい」と話していました。 帰り道グリコをして帰りました。「次はね グー出すからパー出せば」とか「次はパーにしようかな」と引っかけをしたりされたりしながら遊びました。ジャンケンで負けると「おかしいなぁ」とか「あっーっ もう」と、とても悔しがり、勝つとニカっと笑顔になっていました。
 

「空の色 お日様の光・・・」

「空の色 お日様の光・・・」

4月20日(Mちゃん・9歳 記録 A,K)

サウンドチューブをしました。「ぞう」「でんわ」と好きな絵を決めてチューブブロックをあてはめていきます。「じどうしゃ」では「じ」と「ど」の文字を見分けるのが少し難しかったようでゆっくり目をむけ探せるよう声をかけながら楽しみました。 家の周りをぐるりとお散歩しました。「今日はKさんと一緒だから特別ね。」と坂を下って曲がってとMちゃんの行きたいほうへと進み、空の色、お日様の光などいろいろお話しながらお散歩。Mちゃんもとても気持ちよさそうです。

 

「ボンボン作り」

「ボンボン作り」

4月14日(Tちゃん・7歳 記録 T,N)

「いとであそぼう」というテキストの中から、ボンボン作りをしました。厚紙をドーナツ型に切って使うやり方で始めたのですが。Tちゃん、最初から最後まで自力です。最後の仕上げは私の出番と期待していたのですが、見事に一人で作り上げました! カラフルでとてもかわいいボンボンです。今度は三つ編みにも挑戦しました。さすがに疲れたらしくて、お休みのときに編むそうです。

「イルカショー!!」

「イルカショー!!」

4月5日(Sくん・6歳 記録 I,K)

「なぜなぜクイズ絵本」を見ているうちに「イルカとクジラ」の話を読んで、「イルカショーをしよう!」ということになりました。そのうち「水族館を作ろう」と言って作り始めました。Sちゃんは水色の画用紙を丁寧に並べています。3つのエリアにそれぞれの魚やイルカたちを配置して観客はポケモンの設定です。「何か話して(アナウンスして)」と言うので、「間もなくイルカショーが始まります。ピンポンパンポン」と私が話すと、Sちゃんもまねして話していました。

ファミリー・サポート 3月の保育記録より

小学生(および中学生)対象の「学童サポート」というコースがあります。
このコースは、下校後のお子様の生活のサポートも行います。

食事作り、後片付けなどをご一緒に行う場合もあります。シッターさんと一緒に作った温かい夕食、おいしそうですね。もちろん学習習慣もつけます。そして何より大切なのは「楽しい対話の時間」だと思います。対話の中からさまざまなものの見方、考え方が生まれ、生きた教育につながっていくような気がします。
 

「♪たいへんだ~♪」」

「♪たいへんだ~♪」」

3月15日(Jちゃん・13歳 Nちゃん・9歳 記録 T,S)

Nちゃんが帰ってすぐに♪たいへんだ~♪ のうたをうたって「塾の宿題をしなきゃ!!」と2階に行きがんばりました。2人とも2階でお勉強している間に夕食の支度を済ませました。2人とも夕食はすべて食べてくれました。後片付けはJちゃんがすべてやってくれました。ありがとうございます!!

「ラーメンつくるの大好き!」

「ラーメンつくるの大好き!」

3月15日(Kくん・8歳 記録 S,M)

私が到着するとKちゃんは「これ、Mさんにあげるよ。ホワイトデーの。」とかわいい包みのクッキーをくれました。「わぁ~ Kちゃん、どうもありがとう。」と中を見ていうと「どういたしまして?! ところで僕 すっごくお腹空いたんだけどラーメン一緒に作ってもいい?」という。「りんごもバナナもあるし何か果物にしたらどう?」「ううん、ラーメンが食べたいよ。」というので、2人で作る。カップで水の量を測ったり火にかけたりしたいようだ。「あ~あ おいしい。」とペロッと食べる。りんごも食べてそれからプリントに取りかかる。
Kちゃんは8歳になってますますいろんなことに興味が出てきて、海の中の生物の話とかを熱っぽく語る。